| Q1 |
グループSNEはなんの略ですか。 |
| A1 |
コンピュータ用語の Syntax
Error の略です。 |
| Q2 |
グループSNEに入るにはどうしたらいいのですか。 |
| A1 |
実施時期は不定期ですが、公募を行なうさいは、このホームページで告知し、関連ゲーム雑誌にも広告を掲載いたします。過去の実績では数年に一度で公募を行なってきました。 |
| Q3 |
グループSNEを見学したいのですが…… |
| A3 |
希望者が多く、本来の業務に支障がでてきたため、現在はすべての方にお断りしています。申し訳ありません。 |
| Q4 |
グループSNE宛に質問のメールを送りましたが、なかなか返事が返ってきません。 |
| A4 |
申しわけありません。グループSNEでは個人宛にはメールをお返しせず、読者コーナー「リーダーズサーカス」やそれぞれの作品のQ&Aコーナーで回答するのを原則としております。
なにとぞご了承ください。 |
| Q5 |
グループSNEのイベントなどはないのですか。 |
| A5 |
ゲーム出版懇話会主催のJGCが夏に開催されています。また、出版社・書店主催のミニ・コンベンションやサイン会もあります。
随時、このホームページの「イベント情報」で紹介していますので、ご確認ください。 |
| Q6 |
海外ゲームはどうやって手に入れたらよいでしょう。 |
| A6 |
「シミュレーションゲーム」や「RPG」ならば書泉ブックマートさん(お茶の水)やイエローサブマリンさん、ボードウォークさんなどで取り扱っておられます。
他にもそうしたお店の広告が「RPGマガジン」「Role&Roll」などの雑誌や書籍にもたくさん掲載されていますので、調べてみてくださいね。
「トレーディング・カードゲーム」ではイエローサブマリンさんやフューチャービーさん(水道橋)などがあります。
「ボードゲーム」については、一般のボードゲームならデパートや東急ハンズ、トイざラスなどでも入手できます。
ただ、ドイツ関係のボードゲームは手に入りにくいかもしれません。メビウスさん、奥野かるた店さん、イエローサブマリンさん、ボードウォークさん、プレイスペース広島さん、ゲームストア・バネストさん、などで取り扱っておられます。また、ボードウォーク・コミュニティさん(テーブルゲーム・サークル)に頼めば、古いゲームを取り寄せてもらえることもあります。
通販を行っているお店が多いので、一度問い合わせてみてくださいね。 |
| Q1 |
個人でホームページを運営しているのですが、SNEの作品を紹介していいですか? |
| A1 |
はい、もちろんです。ただし、正式なタイトル名、出版社名、著者名を明記するのを忘れないでくださいね。 |
| Q2 |
個人のホームページで、SNEの作品にあるイラストを使用したいのですが? |
| A2 |
出版物のイラストについては、SNEでは権利を所有していませんので、許諾を行うことはできません。
使用されないことをお勧めしますが、どうしてもという場合は、各出版社に問いあわせてみてください。 |
| Q3 |
個人のホームページでSNEが著作権を所有しているルールを紹介してもよいでしょうか? |
| A3 |
基本的にはルールの公開はご遠慮いただいております。
大まかな指針としては「ルールブックがなくてもゲームが遊べるような記事の掲載は避ける」と考えてください。
その他、商業出版されているサプリメントやデータ集についても同様です(これらの出版権は、SNEではなく各出版社が所有しています)。 |
| Q4 |
では、自作のシナリオやサプリメント、データについては問題ないのですか? |
| A4 |
はい。読者のみなさんがオリジナルで作成されたデータ、ルール、設定などの公開は自由ですし、むしろ歓迎しています。
ただし、SNEで作成し、すでに公開されたデータ、ルール、設定を改変する場合は、その旨を明記してくださいね。
SNEでは内容のチェックや監修などは行いませんが、掲載されたページのアドレスをお知らせいただければ嬉しいです。 |
| Q5 |
では、自作のキャラシートを公開するのはいいのでしょうか? |
| A5 |
はい、かまいません。ただし、Q4でもお答えしたように、自作である旨は明記してください(勘違いして出版社に問い合わせる人がいるかもしれませんから)。 |
| Q6 |
たとえば、「ソード・ワールドRPG」を使用したオリジナル・リプレイを掲載する場合はどうなりますか? |
| A6 |
オリジナルのシナリオをもとにしたものなら、まったく自由です。ただし、単行本として市販されているシナリオをもとにしたリプレイは、ご遠慮ください。
Q3でお答えした指針について、これを具体例にしてもう一度説明しましょう。
たとえば、市販のシナリオに基づいたリプレイを掲載すると、シナリオのネタがばれてしまいますね。そうすると、そのシナリオを買う人が減ってしまいます。
このように、著者や出版社に不利益をもたらす記事の掲載は認められていない、ということです。 |