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4人じゃたりない! 〜妖精パーティー〜
第3回ゲームコンテスト選外佳作
プレイ人数  2〜4人
対象年齢  8歳以上
プレイ時間  10〜20分
ゲームデザイン  木村陽介
イラスト  永田愁
価格  1,500円(税別)
発売  2019年4月
2人プレイのルール補足
2019.05.23掲載

『4人じゃたりない!』は2人でもひじょうに楽しめます。しかし、ルールブックの2人プレイのルール記述では、「架空プレイヤーの手番がいつ訪れるのか」がわかりにくかったため、以下に補足しておきます。
 ルールブック表面と裏面の「緑の枠内」の「※2人プレイ」を詳しく説明すると、以下のようになります。

●ゲームの準備 ※2人プレイ:架空の3人目のプレイヤー用に妖精カード1組を裏向きにシャッフルして山札とし、どちらかのプレイヤーの左隣の席の近くに置きます。
ゲーム中は、その席に3人目のプレイヤーがいるかのように、架空のプレイヤーに手番が回ってきます。
●アクション詳細内 ※2人プレイ:架空のプレイヤーの手番が来たら、その直前に手番を行っていたプレイヤーは、架空プレイヤーの山札の一番上のカードを、表を見ずに「直前にカードが置かれなかった方の会場」に加えます(チャレンジがはさまったときは注意して覚えておいてください)。
 架空プレイヤーの手番の最後に、架空プレイヤーの前に表向きに置かれたカードを山札に加えてシャッフルします。
 架空プレイヤーはチャレンジを行いません。
 架空プレイヤーの山札にカードがない場合は、その手番は会場にカードを加えません。
 架空プレイヤーがゲームの勝者になることもあります。