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捏造ミステリーTRPG 赤と黒 エラッタeratta

2020.11.04
基本ルールブック、1箇所追記。(セルの背景が黄色の行になります)
基本ルールブック:(html) /(pdf)
○上級ルールブック  :(html) /(pdf)
○シナリオブック   :(html)(pdf)
○迷宮の書    :(html)(pdf)

基本ルールブック エラッタ
場所
11 中段6行目 登録する順序に番号をふる。矛盾する情報が出現した時は、番号が小さい、つまり、先に登録されたほうが優先。 登録した順に番号をふる。告発の論拠を検証する時、矛盾する宣言があれば、先に登録されたほうが優先だ。
11 左段下から8行目 メモを書いてもらっているうちに、次にどう行動するかを考えておくといい。なので、隣のプレイヤーが書くのが基本的なルールになっている。 秘密になるならGMが宣言を付箋にメモするけど、そうでない場合、他のプレイヤーに書いてもらって、その間に進めるのがいいかと思っている。
13 左段下から9行目 破綻者の系譜の基本、汝の存在を破綻させる【破綻権限】よ! ぴしぃと鞭の一撃。補充した2枚をあわせて、カードを4枚使って4点ダメージ。 補充したカードで色々使えるわ。まず【苦痛権限】で2ダメージと2点回復。回復したHPを消費して【破綻権限】で2枚プレイの2点ダメージ。鞭が唸る
13 右段上から10行目 しかも彼女は《シールド+2》と《リベンジ+2》の効果を受けているため、被ダメージを2点減少させ、1点のみ。そして1点でもダメージを受けると、《リベンジ》の効果で攻撃側に反撃ダメージを与えることができる

GM:うう、どうせなら完全に打ち消してくれれば反撃されなかったものを。
しかもクローネルは権限魔法によって《リベンジ:2》の効果を受けているため、彼女が攻撃によってダメージを受けた場合は、この《リベンジ》の数値ぶん、攻撃側に反撃ダメージを与えることができる。局面の終了時に消える効果ではあるが。

GM:うう、いたた。ダメージ減少の《シールド》するかと思ったが前のめりだなあ。
13 中段13行目 まず【守護権限】で自分に<シールド+2>と <リベンジ+2>を与えます。 まず権限魔法【守護権限】で、自分に<リベンジ+2>を与えます。
13 中段15行目 ダメージ防御と自動反撃だね。 ダメージ時の自動反撃だね。
31 追求者の権限魔法
右端の魔法名
断罪顕現 断罪
31 追求者の権限魔法
【断罪権限】の効果
対象の告発が正解した時、 対象の告発が正解ボーナスを発生させた時、
31 一番下に記載されている体系:
黒杖三章のマーク
33 上級宣言
《パラノイアレプリカ》
レベル成長時効果
LV3:1兆個まで指定可 LV2:1兆個まで指定可
37 逆境者の上級宣言全般 文頭の三角マークを削除
37 下方の左
【逆境権限】の効果
継続:あなたを対象に あなたを対象に、
37 逆境者の権限魔法全般 文頭の三角マークを削除
39 上級宣言《パラレル不在証明》
レベル成長時効果
LV3:プロジェクト中に何度でも使用可能になる。 LV3:“いる”という宣言も可
39 【破綻権限】フレーバーテキスト 破綻者としての基本権限で攻撃する 破綻者としての基本権限で負傷をあたえる
39 破綻者の上級宣言全般 文頭の三角マークを削除
39 破綻者の権限魔法全般 文頭の三角マークを削除
39 下方の左、
【破綻権限】起動条件
?:1 ?:1
41 【勅命権限】フレーバーテキスト 盤面世界を掌握し、すべての命を支配する 盤面世界を掌握し、すべての魔法を支配する
54 右段 下から4行目 ※10 ※8
57 調書の例 告発条件 調書1を告発済 (文言を削除)
59 調書の例 告発条件 調書1を告発済 (文言を削除)
59 調書の例示内の成立ボーナス ?:4 1 攻撃 1 2 威力+1 魔力?:4 紋章×1 攻撃 威力1×回数2 正解 威力+1
59 調書の例示内の論拠 宣言×2 ×2
63 脚本の発見の脚本例 示内

以下を削除
※6
63 右段4行目 これは秘密状態の脚本を発見した場合も同じで、秘密の状態でも魔力は入手します(公開時ではありません)。 脚本は、秘密状態に設定されている場合があります。特に、事件解決に重要な脚本は秘密状態に設定され、かつ公開条件に高い魔力が設定されていることでしょう。こうした秘密状態の脚本と一致する内容の情報が宣言されようとした場合、GMは回答を決して言葉では告げず、付せん紙の裏に情報だけ記し、伏せたまま、つまり秘密の宣言として登録してください(裏面には公開条件を記しましょう)。
この時、秘密の状態でも発見者は脚本の魔力だけは入手します(秘密の公開時ではないことに注意してください)。
63 脚本の発見の脚本例示内 以下を削除
※6
66 盤面支援表6番の内容 未発見のもっとも高い脚本1つの発見条件が判明する

未発見のもっとも獲得魔力の低い脚本1つを発見、登録する

66 盤面支援表7番の内容 未発見のもっとも高い脚本1つの発見条件が判明する 未発見のもっとも獲得魔力の低い脚本1つを発見、登録する
70 見出し「告発を選んだ時」
最終行
66ページを参照しましょう。 76ページを参照しましょう。
70 調書の例示内の成立ボーナス ?:4 1 攻撃 1 2 威力+1 魔力?:4 紋章×1 攻撃 威力1×回数2 正解 威力+1
70 調書の例示内の論拠 宣言×2 ×2
77 ※24注釈 自己を「殺害」することそのものは可能です。その場合 自己を「殺害」することそのものは可能です。その場合、魔法は起動しません。
78 脚注26 殺害した相手の栄光が1点以下の場合、殺害した側が得られる栄光の量は端数切捨にともない0点になります。 また、当然、栄光:0の相手を殺害した場合は、栄光を得ることはありません。 殺害した相手の栄光が1点の場合、殺害した側が得られる栄光の量は端数切上により1点になります。
栄光:0の相手を殺害した場合は、栄光を得ることはありません。
85 ※8 以下の文言を削除。
は様々な意味がこめられています。
88 脚注26 最大で3個まで 最大で6個まで
94 黒杖二章 魔法名 殺傷権限 光壁権限
94 黒杖二章 転移権限 「威力+2」する 「回数+2」する
94 黒杖三章 【死蝕権限】の効果 この手番終了時 この局面終了時
95 赤杯一章 【法力権限】 参戦者1名を対象に あなた以外の参戦者1名を対象に
95 赤杯一章
魔法の名称および
フレーバーテキスト
【倦怠権限】
魔力を鎮静化し、場を倦怠で満たす
【光盾権限】
戦列を保護する輝きの盾を張る
95 赤杯三章 【聖誕権限】の効果 殺害された時。 殺害された時

95 赤杯三章 【秘跡権限】の効果 殺害された時。 殺害された時
95 赤杯三章 【冥府権限】の効果 1ダメージ以上を受けた時。 1ダメージ以上を受けた時
95 赤杯三章 【聖痕権限】の効果 1ダメージ以上を受けた時。 1ダメージ以上を受けた時
95 赤杯三章 【楽園権限】の効果 1ダメージ以上を受けた時。 1ダメージ以上を受けた時
95 赤杯三章 【創世権限】の効果 1点以上回復するたび。 1点以上回復するたび
96 赤印二章 【運勢権限】の効果 対象はプレイ時、手札を好きな枚数破棄する。その後、山札から同じ枚数だけ引き、プレイする。
山札からプレイしたカードが起動の条件を満たした場合のみ、臨んだ魔法が起動する。
対象は権限 /顕現魔法起動時、手札を好きな枚数破棄した後、山札の上から同じ枚数のカードをプレイする。
このカードが、望んだ魔法の起動を満たせば起動し、満たさなければ魔法は起動しない。
96 赤印三章 【集中権限】 〔起動〕?:10 〔起動〕?:16
96 赤印三章 【補完権限】 効果に以下を追加
効果を発揮後、この魔法は解除される。
96 赤印三章 【万象権限】
万象の魔力に満ちた可能性世界を開く
【越境権限】
万能の魔力に満ちた可能性世界を開く
113 左段4行目 《脚本保証》 《死亡定義》
116 左段下から8行目 以下は、魔力の発見条件と量に関しての目安です。
発見条件の欄は、条件の総魔力値が書かれています。例えば発見条件が3と書かれているなら
以下は、魔力の公開条件と獲得魔力に関しての目安です。
公開条件の欄は、条件の総魔力値が書かれています。例えば公開条件が3と書かれているなら
116 右段
魔力配置の指標一覧内
〔発見条件〕 〔秘密:公開条件〕
116 脚注11内 配置する魔力は、赤と黒が、なるべく均等になるよう配分します。 公開条件の魔力値は、赤と黒とが、なるべく均等になるよう調整しましょう。
116 脚注11内 「物的な証拠:黒」「人間の証言:赤」「まじめな捏造:黒」「ヘンテコな捏造:赤」 「物的な証拠:黒が多め」「人間の証言:赤が多め」「痕跡:同程度」「不審点:同程度」
116 …脚本の配置 これらの脚本を発見して獲得する魔力で自分を強化していきます これらの脚本の情報を宣言魔法によって登録することで、魔力を獲得して自分を強化していきます。


上級ルールブック エラッタ
場所
25 脚注14の内容 再び同じ対象に同じ対象を連続して指定することはできません。 再び同じ対象を「連続して」
29 ブルネレスキのデータ【地平の理論】 対象がダメージを受ける時。 対象がダメージを受ける時
29 ディナーセルのデータ【真夏の夜の夢】 対象が1点以上のダメージを受けた時。 対象が1点以上のダメージを受けた時
29 ロゴス・アーゲンハイドのデータ【永劫の闇】 あなたがダメージを受ける時。 あなたがダメージを受ける時
29 マルガヴィークのデータ【龍の眼光】 対象が「攻撃」によるダメージを受ける時。 対象が「攻撃」によるダメージを受ける時
31 扉のエピグラフ(文書の巻頭にある句) 結果より過程に注目したほうが、色々と面白いものさ」 結果より過程に注目したほうが、色々と面白いものさ」
38 右段8行目 過半数の上位(参戦者5人なら2位以内) 半数(端数切上)の上位(参戦者5人なら3位以内)
51 右段、見出し「異能の起動」
10行目
(つまりは、GMの手札はイツワリの顕現魔法でしか消費しません) (GMの手札は盤面支援や盤面干渉、イツワリの顕現魔法でしか消費しません)
53 左段20行目 ゲスト同士の会話 ゲストたちとの会話
54 出自サンプル表 注釈を追加
脚注(*1)(*2)の内容は基本ルールブック27ページ参照
56 盤面支援表6番の内容 未発見のもっとも高い脚本1つの発見条件が判明する 未発見のもっとも獲得魔力の低い脚本1つを発見、登録する
56 盤面支援表7番の内容 未発見のもっとも高い脚本1つの発見条件が判明する 未発見のもっとも獲得魔力の低い脚本1つを発見、登録する
57 魔力配置の指標 〔発見条件〕 未発見のもっとも〔秘密:公開条件〕




シナリオブック エラッタ
場所
3 目次内 シナリオのタイトル名 総統閣下死す 総統閣下死す
10 左段 見出し「結末魔法の起動」内11行目 2つの調書をすべて告発できた 4つの調書をすべて告発できた
13
23
33
43
件報告書 HP・魔力欄のタイトル背後の綴り HvP HP
20 左段見出し「イツワリの殺害」内下から3行目 安瀬の魂などに対して イツワリから解放されたエランドの魂などに対して
21 左段見出し「補足:投資家エランド」内1行目 コトワリ機関に所属している領主の魔術師 黄金の六分儀に所属している枢機卿の魔術師
22 事件報告書内の<…ザザッ>の位置 「伝わるのだった。」の後 「警備室での待機に戻った。」の後
41 左段見出し「名探偵ゲイリーの事件簿」下から2行目 ゲイリーの操作 ゲイリーの捜査
46 タイトル背後の綴り SAMPLE ISTWUWARI SAMPLE ITSUWARI
47 P47 右段上「魔宮のオーリック兄妹」データ内【無窮顕現】の起動 赤:5(黒色の文字) 赤:5(灰色の文字)
50 右段見出し「時系列トリック」下から4行目 荻浦B 人物B


迷宮の書 エラッタ
場所
6 注釈 1 伝えるように ※1 つたえるように
19 右段 16行目 フラウベリカ ベリカ
20 左段 下から6行目 やっかいな〈シールド〉も〈リベンジ〉も、HPを代償にする効果も、全部消す。まあ、2枚使うから、いまの俺はHPを2点代償にするが、問題はない。 〈シールド〉と〈リベンジ〉を消す。HPを代償にさせる効果はPC対象なので無理だがそこは耐えろ(笑)。俺もHPを2点払う(以下HP消費は略)。
79 左段 見出し DIFERRENCE 左段 見出し
80 左段 見出し SESSION BULDING SESSION BUILDING
82 左段 見出し BULDING BUILDING
96 左段 見出し WOLRD WORLD
98 右段 2行目 下記の一文を削除:
(詳細は次ページ参照)
107 黒剣三章 【陰陽権限】 【告発】【援護】 【援護】
107 黒剣三章 【胎動権限】 【告発】【援護】 【援護】
107 黒剣三章 【紅砂権限】 起動 ?:1 起動 ?:13
108 黒杖一章 【狂血権限】 【告発】【援護】 【援護】
108 黒杖三章 【戦争権限】 【告発】【援護】 【援護】
108 黒杖三章 【裂渦権限】 【告発】【援護】 【援護】
109 赤杯二章 【調魂権限】 【告発】【援護】 【援護】
109 赤杯三章 【聖縛権限】 【告発】【援護】 【援護】
109 赤杯三章 【初動権限】 【告発】【援護】 【援護】
115 左段 均衡のドルトムング 顕現7 真理7(10・10・15・15・20・25・25) 顕現5 真理4(10・15・20・25)
115 左段 回帰のグノーシス 顕現9 真理9(10・15・20・20・20・30・30・30・30) 顕現6 真理5(10・20・30・40・50)
116 中段 下から13行目 断罪権限 【断罪権限】
116 右段 上から3行目 逆境権限 【逆境権限】
116 右段 下から15行目 破綻権限 【破綻権限】
118 中段 上から7行目 左段8行目 右段8行目